「われせん」の不思議?
先日、全国紙にデカデカと「われせん」(製造過程で割れたせんべい)の広告が載っていました。
昨今の経済情勢から、規格外品を安く売るのがはやりとか。
一斗缶入り賞味2キロで3千円也。
たとえ割れてても味に変わりはないもんね。
おかき大好き人にはたまりません。
ん?よくよく考えてみれば、全国紙で広告して一斗缶で売るほど大量に不良品が出るのかな?
それとも、れっきとした商品としての「われせん」?
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